リズム・ゼロ

脳の裏がひりひりするような怖い話。 Quoraを読んでいたら、非常にインパクトのある話があったので紹介します。 「リズム・ゼロ」マリーナ・アブラモビッチ 原文:QuoraのAyse T. Dogu氏の回答より 1974年

国家は存在しない

国家は死んだ。 山や川は見えるが、countryは見えない。 男と女、子どもと老人は見えるが、nationは見えない。 徴税の通知や警察官は見えるが、stateは見えない。 国家というおばけ 国家は存在しない――と最近考

精神のマチスモ

たとえば、君はレスラーに対峙した。 レスラーは異様なまでに筋骨隆々だ。その目は何百人もの格闘家と戦った者だけがもつ鈍いかがやきをもっている。彼の全肉体は、あきらかに、生まれ持った才能と日々の過酷な鍛錬をあらわしていた。

労働と余暇について

ソファで寝そべってるだけで見つかる幸福などない。 「賃金労働はクソだ」と主張することは、「火は熱い」というのと同じくらい退屈です。 しかし、多くの人が労働を毛嫌いするあまり、罠にはまってしまいます。働かないこと、何もしな